ボードゲームプレイ記:自宅ゲーム会

はじめまして。
ボードゲームを愛する自称プログラマあましろです。

記念すべき最初の投稿ですが、どのゲーム紹介にしようか決められなかったのでとりあえずプレイ記から。
ゲーム紹介は今回遊んだゲームからしていこうかな。

※ゲーム中はゲームに集中したいので写真は少なめです。
ごめんなさい。

■バトルライン
pic1

9つ並べたフラッグの前に交互に一枚ずつカードを出していき、並べた3枚のカードでの役を競ってフラッグを取り合うゲーム。
あましろ的2人用ベストゲーム。

今回は友人2人と3人でのゲーム会。
の予定だったが、友人1人が遅刻したため2人でできるものをということでバトルラインをプレイ。

今回は友人が初めてということもあり戦略カードなしで。
いつもは戦略カードを入れてたけどなしでも全然面白い!
一発逆転がないためどうしようもないときはあるけど、その分計画性が試されるのでより慎重にプレイしていた気がする。

個人の好みだと思うけれど私はやっぱり戦略カードありの方が好きです。
手札のカードの効果を使って逆転する展開が好きなので。

5,6戦やって勝率は5割くらい。
欲しいカードは半分くらいの確率で引けるのでもっとウェッジを狙って良かったなーって思います。


■R-Rivals
pic1

お互いに0~7までのカードから一枚選びその強さを競う。先に4回勝った方の勝ち。
このままだと数字の大きいカード出すだけのゲームだが、カードにそれぞれ能力があり強さが逆転したりする。

ルールを説明しつつとりあえず2戦。
1勝1敗になったので3戦目で決着をつけることに。
読みつ読まれつの攻防を繰り返し、お互いに3ポイント対3ポイント、残りのカードは
あましろ:暗殺者、姫
友人  :大臣、道化
という展開に。
お互いに相手が出すカードによって勝つカードが変わるという構図。完全にじゃんけんである。
あましろは友人のカードを大臣と予想し先に暗殺者を伏せる。
友人は「読まれたかも」と言いながらもカードを伏せる。

せーのの掛け声で一斉にオープンすると友人は予想通りの大臣。通算2勝であましろの勝利!


やっぱり相手との行動を読み合いになるゲームは楽しい。
いまだに相手に姫が残っている状態で王子を使うことができない。やっぱり度胸がまだまだ足りません。


■ロストレガシー
pic1
ボードゲーム紹介:ロストレガシー

1~8とXが書かれたカードから、1枚引いて1枚プレイを繰り返し失われた遺産(5番のカード)がどこにあるかを当てるゲーム。

ようやく3人になったが時間があまりなかったのでロストレガシーをプレイ。
今回プレイしたのは基本セットの「星を渡る船」。
1ゲーム5から10分で終わるので結局7,8戦くらいやったと思うんだけど1回も勝てず。

ロストレガシーシリーズもお気に入りなので、早めに紹介記事を書こうと思います。



今回は時間と人数の関係でカードゲームしかできなかったので、是非次回は思いっきりボードを広げてプレイしたいな。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする